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ゲッター参上 c6  未分類 2008/04/22 Tue  . 


人生というのは時として素敵な出会いを我々に与えてくれる
これはそんな人生の素敵な悪戯により
小生の前に現れた、ある男の軌跡を追ったドキュメンタリーである!

初めてその男に会ったのは大学の文科系部活の入部説明会の時だった
なぜ小生もこんな所の説明会になど行こうと思ったのか今でも不思議だが・・・
小生のオモシロセンサーがヤツをキャッチしたのだろう

始めの第一印象は真面目で物静かな好青年といった感じだった(始めの内は、な

その男の名はO 沢といい
結局、小生と同じ部に入部した彼は部活の集まりにも欠かさず出席し、皆で遊びに行く時も必ず参加する
実に熱心に取り組むその姿勢には好感さえ覚えたのだが・・・
その理由が分かるのにそう時間はかからなかった

小生たちと時を同じくして入部してきた新入生の中にはK 香の姿もあった
彼女もまだまだ魔女の片鱗も見せていない大人しい頃だ
そんなK 香の側にはまるでツガイの様に必ずヤツもいた
帰りは必ず一緒に帰ろうとするし、K 香の仕事が長引けば終わるまで部室に残って彼女を待つO 沢

キサマ・・・惚れているなッ!!!

まぁ動機はいささか不純ではあるが、微笑ましい恋愛模様の一つじゃあないか
小生もそんなO 沢の涙ぐましい行動に心打たれる場面も多々あった
だが現実と言うのは残酷なもので
O 沢の頑張りも虚しく、肝心のK 香はO 沢に振り向くことなくKAZUに入れ込んでしまい
おそらくは告白もしたのであろう、後日部室には抜け殻のように真っ白くなったO 沢が座っていた・・・チーン


それからしばらく経った頃
徐々にヤツの本性が明るみになってきた・・・

女子1「最近、O沢君よく話しかけてくるよねー」
女子2「そうそう、私も一緒に帰ろうかって誘われた」
私も私もと女子から次々に声が上がる

小生「何だアイツK 香が駄目と分かった途端、今度は無差別攻撃か!」
結局、付き合えれば誰でも良かったのか・・・まぁぶっちゃけセクロス

女子3「いくらなんでも無節操すぎ!何かこっちを見る目もギラついてる様な気が・・・」

小生「彼女を作る為なら手段を選ばないその姿勢、まさにハンター
   狙った獲物は逃がさない愛の狩人!モットーは”数撃ちゃ当たる”です」

女子1「いいねーそれ、愛の狩人”ラヴ・ゲッター”!」
何か合体できそうな名前だな

小生「もうゲッターでいいよゲッターで!何かカッコ良さげだし
   自分達も油断してるとゲッターの虜になるかもよ?」

女子一同「それは有り得ないッッッ!!!」
・・・あらそう

こうしてゲッターの称号を与えられたO 沢が今後旋風を巻き起こす!
今、ここにゲッター伝説の幕が開けた


ゲッター誕生の日から数日後
新入生同士で家飲みしようという話になり一同KAZU宅に集まって飲み会を開いた

開始早速酔っ払って騒ぎ出す者
赤くなった顔で真剣に語りだす者
寝ゲロする者
(ちなみに皆大学一回生だが全員二十歳だッ!!!)

そして、相変わらず女の子の横でちょっかいをかけているゲッター
本当に相変わらずだなって、ん・・・ゲッター?
オイ、コイツ呼んでないぞ!

周りを見回したが皆同じように怪訝な表情でゲッターを見ている
多分勝手について来たのだろう
今の今まで気付かなかった小生も悪いのだが・・・本当に忍びみたいなヤツだな
しかし、女の子にやってる事は悪代官そのものだがな

しばらくはそんな状態が続いたのだが
流石にちょっかいをかけられていた女の子がゲッターにキレた!

女子「ちょっと!ベタベタするのやめてよ!」
はい消えたー

皆が哀れむような目で見守る中、居た堪れなくなったのか一人外に出るゲッター
ふと窓の外に目をやると小雨が降っている、まるでゲッターの心を表すかのような涙雨
まぁこれでヤツも少しは頭を冷やすだろう・・・

そう思っていた時期が小生にもありました

―10分後―

KAZU「戻ってこないなゲッター」
女子「ちょっと言い過ぎちゃったかな・・・見てこようか?」
小生「いいよいいよ、こっちでちょっと見てくるから」

玄関のドアを開け駐車場の方に目をやると

そこには・・・一心不乱でダッシュを繰り返すゲッターの姿

小生「あのーその・・・何やってんだ?」
狂ったか!?

ゲッター「いや、ちょっと無性に走りたくなって」
スポーツで発散ってことか?性的な意味で

小生「・・・まぁ、近所迷惑だからほどほどにな」
何事もなかったようにドアを閉めた

女子「ゲッター居た?」

小生「いや、そんなヤツは居なかった・・・さぁ飲もうか」

―以下ダイジェストでお送り―

ゲッター雨の中をダッシュ!ダッシュ!ダッシュ!
四面楚歌?自暴自棄?自業自得だろ?

漆黒の暗闇でゲッターを揺り動かす想いとは!?
謝罪?後悔?中二病じゃねーのかコイツ?

顔面にキラリと光るその輝きは涙か?はたまたヨダレ?

時たま雄叫びを上げるゲッター
だから近所迷惑だと言ってるだろうがッッッ!!!

ダッシュを終え部屋に戻ってくるゲッター
冷静になった男は再び彼女の側へと一直線!
ダメだ、この人全然懲りてない!懲りてないよ、ママン

しかし、当の彼女は既に酔い潰れて小生の膝枕でご就寝、ざまぁwww
その場で倒れこみ、廊下でふて寝するゲッター
時折ブツブツ何かを唱えている、怖いんですけど・・・

お目覚めの彼女は見るに見かねて今度はゲッターの膝枕
この子、空気の読める子!

ゲッター歓喜の歌

単純にも程があるぞゲッター!!!


こうして攻略の糸口を見つけたかに見えたゲッターであったが、時既に遅し
その後、結局彼女にも別に彼氏ができてしまい、ゲッター見事に撃沈!
ゲッターの行く末はまだまだ暗い


少しはショックで落ち込んでいるのかと思いきや
一切失恋など存在しなかったかの様に次のターゲットに狙いを定めるゲッター
流石、ラヴ・ゲッターと呼ばれるに相応しい男

その姿はまるで荒行に向かう修行僧の様だ
そこまで彼を駆り立てる想いとは一体何なのか!?
まぁ、ぶっちゃけセクロス

既にゲッターの噂は先輩達にも知れ渡り、今後の動向が皆に注目される中
次のターゲットに選んだその相手とは!?

”K 香、再び”

やっぱり懲りてない!この人全っっ然、懲りてないよ!ママン

そんなポジティブ・ゲッターも今回ばかりは一味違う
しっかりK 香がKAZUに振られた後で行動を起こしている
非常に狡猾であり、したたかである

流石、学食での小生とKAZUの話を盗み聞きしていただけの事はある

KAZU「何か最近ゲッターが俺を睨んでる様な気がするんだけど」
小生「あぁ、まぁその、なんだ・・・夜道には気をつけろよ」

そして、またしてもK香の側を付いて回り始めたゲッター
「また無駄な事を・・・」と、大半の人間が思っていたのだが
大方の予想を裏切り、ついにゲッターが奇跡を起こす!

思いの一念岩をも通す、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる
とうとうK 香はゲッターの猛攻に屈し、2人は付き合う事になったのだ

愛の狩人”ラヴ・ゲッター”念願の獲物初ゲット!

おめでとうゲッター!!!小生たちはお前を信じていたぞ!
という訳で早速偵察部隊を結成し、ゲッター宅へ潜入

”ピンポーン♪”

ガチャッ

ゲッター「はい?」
アポも何も取らずに取り合えず突撃してみたりする

偵察部隊「おじゃましまーす!」
取り合えず踏み込んでしまえばこっちの勝ちである

ゲッター「ちょっ、ちょっと待って!か、片付けるから」
慌ててドアを閉めるゲッター、チッ

偵察部隊「早くしろよー」

―30分後―

偵察部隊「オノレいつまで待たせんねん!!!」

ガチャッ

ゲッター「ごめん、お待たせ」
気を取り直して潜入開始

小生「おじゃましまー・・・って、汚なッ!!!」

汚い、汚すぎるぞこの部屋
オノレは30分も掛けて何やってたんだ!?
本当に足の踏み場も無いとはこの事か
こいつはこの状態でK 香を招き入れようとしていたのか・・・

まったくもってこの男の底が知れない

どうせ30分掛けて必死で隠したのは夜のオカズたちなんだろうが
お前の性癖なんぞどうでもいいのだよ!

だが、こちらとしても部屋が汚いのは返って好都合
小生たちの真の目的はズバリ!
”何かネタになるものないかなぁ~?”
そう我々は飢えているのだ!

ゲッターにK 香との馴れ初めについて探りを入れながらも
家捜しに余念がない
ん?これはアイドル名鑑、本当に女なら誰でもいいのかお前は

ページを開いてみると
こいつ・・・事細かにチェック入れてやがる
”ゲッター=アイドルオタク発覚”
やはり侮れんなこの男

おっ、アルバム発見・・・こっ、これは!?

そこにはゲッターとK香のいちゃつきフォトグラフがこれでもかと
問い詰めると恥ずかしそうに彼女の事を話すゲッター
その顔は幸せに満ち溢れていた

うむ、経過は酷かったが終わりよければ全てよし
今はただ勝者となったゲッターを讃えようじゃないか!

おめでとう、ゲッター!
そう言ってゲッターの部屋を後にする一同

KAZU「ところでホルモン、写真持ってきた?」

小生「ああ、ミッションコンプリートだ」


しかし、これで物語が終わらないのがゲッターの良い所

前期テストが終わり大学も長い夏休みに入ろうとしていた頃
部活内では毎年この時期に夏合宿の旅行をするのが通例で
小生とゲッターそして同期の女の子の3人で旅行の幹事をする事になった

合宿場所、宿泊施設等の手配は全てその子が担当し
小生は参加人数確認、当日のスケジュール等を引き受けていた
その間、ゲッターは打ち合わせどころか全く現れる気配も無かったが
旅行当日に現地で色々と段取りしてくれるのであろうと、その時は気にも留めていなかった・・・

旅行当日、集合場所に一番乗りして参加者を出迎えるゲッターの姿が
「うむ、流石にやる時はやる男だ!」
褒めたのもつかの間、K 香が現れた途端
真っ先に尻尾を振ってK 香の元へと走って行くゲッター
犬か?あいつは

元々そういうヤツなのか?
それともうまく飼いならされているのか?
まぁともかく・・・仕事しろ!

そうして一行は目的地の伊豆へと出発!
先輩がそれぞれ車を持ち寄っての移動なので残念な事にゲッターはK 香と別々の車に
K 香の乗った車を寂しげに見送るゲッター
なんという忠犬

小生「おい!置いていくぞ、ハチ公」

今回は合宿といってもバカンス中心なので幹事の立場であってもそれ程忙しくもない
しかし一応やる事はやっておかないと
現地到着後も案内に準備にと着々とこなしていく

おっ、ゲッターも張り切ってカメラマンやってるなぁ
あれは一眼レフってヤツだな、なんとまぁ本格的な物を
あれならバッチリみんなの思い出も撮りもらす事はないだろう
「うむ、流石にやる時はやる男だ!」

まずはK 香の私服姿を写真に収めるゲッター
まぁ、それくらいは許してやらないと
なんたって彼氏だしな!

そしてゲッターのカメラはK 香の水着姿を
続いてK 香の浴衣姿を
さらにK 香の・・・

オノレという男はッ!!!
まったくどこまでもなヤツだ

その後もK香の側について離れない、まったくもって役に立たないゲッターのお陰で負担分がこちらに圧し掛かる
幹事女の子、すでにキレてますけど?

どうにかこうにか合宿1日目の日程が終了し、自分らも先輩の部屋で酒盛りしていると
話題は当然のごとくゲッターとK 香の話になった

先輩女子1「まぁ、あれだけ見せ付けられちゃうとねぇ」
先輩女子2「とりあえずnakker君、呼んでらっしゃい!」
小生「サーイエッサー!!!」
お局さん達の命令には逆らえませんからね♪

K 香を部屋に呼び出し、話を聞きだそうとする先輩達
小生は既に酔いつぶれて寝ている設定で先程から寝たフリしている
OKだ、大佐!やってくれ

すると出てくるわ、出てくるわ
K 香の口から次々と飛び出す衝撃発言

「本当はまだKAZUの事が好き」だとか「ゲッターの事は何とも思っていない」とか
あまつさえ「何だか断ると可哀相なのでとりあえず付き合った」とか言う始末
仮にも付き合ってる相手にそこまで言わせるとは流石はゲッター

ゲッターの家で見たあのいちゃつき写真も偽りの姿だったとは・・・
やはり女というものは恐ろしい生き物だ

次の日、朝食の準備を手伝いに早めに部屋を出ると目の前にはゲッターの姿が
やっと本来の幹事としての自覚に目覚めたのか、早朝からやる気に満ち溢れている
「うむ、今度こそやる時はやる男だ!」
が、いっこうにその場から動こうとしないゲッター

んーと、あぁそういう事か・・・
もう、呆れ果てて言葉も出ない
しかし、昨日のK 香の台詞を聞いているだけに
こうしてK 香が起きてくるのを健気に待っているゲッターの姿が非常に滑稽に見える

しばらくしてからK 香と共に現れ
K 香の指示の元、意気揚々とお茶碗を並べるゲッター
「・・・クソが・・・」
隣で一緒に準備している子が呟いていた・・・恐いね

帰りの道中、昼食も兼ねて土産物屋に寄ることに
皆店に入って昼食を取っているのだが、そこにゲッターの姿が見当たらない
どうやらK 香が同乗している車が遅れているらしく
窓の外を覗くとそこには飯も食わずに店の入り口で
K 香の乗っている車がやって来るのを今か今かと待ちわびているゲッターの姿が

KAZU「あいつ、何してんの?」

小生「・・・哀れなピエロがたたずんでるだけだよ」


偽りの付き合いながらもその幸せを精一杯噛み締めていたゲッターであったが
皆の予想通り、やはりその幸せはそう長くは続かなかった

夏休みも終わり
実家から大学に戻って来た時にはもう既に2人は別れたいた
小生も肝心な時に居なかった悔しさを噛み締める事になってしまった

周囲から話を聞くと、どうやらK 香が他の子に
「好きでもないのに付き合うのはおかしい」と諭されたようだ
まったく・・・余計な事を

部室ではK 香が帰っていく後姿を恨めしそうに見つめるゲッターの姿が
流石にゲッターと言えども今回ばかりは相当なショックを受けている事だろうと
我々も同情を禁じえなかったのだが
翌日何事も無かったかの様に次の目標に突貫していくゲッター
流石だよ!やっぱりすげーよ、お前ってヤツは!!!

ここでまたゲッターの動向を探っていきたい所なのだが
そろそろ部活も大学の学園祭に向けて慌ただしくなってきたので
皆も余りゲッターにかまってやれなくなり(と言うよりもむしろ飽きてきた?
そのまま何事も無く学園祭本番の日を迎える事になった

3日間のお祭りと言っても小生たちは裏方な為
皆、慣れない仕事で日に日に疲労度が濃くなっていく
裏方というのは中々どうしてハードなお仕事だ

1日目、2日目が終了し最終日の打ち合わせも済ませ
皆それぞれに早めに帰路につく者、個別の打ち合わせを行う者
その場でグッタリしている者とに分かれていた

小生は解散となった講義室の中でグッタリしながらその場の様子を眺めていた
ふと、そこにゲッターとK 香の姿が
何やらゲッターがK 香に言い寄っている様に見えるが・・・
「まったく・・・タフだなアイツは」

そんなやり取りを冷たい目で見守っていると
急に立ち上がりその場から離れるK 香
それを慌てて追いかけていくゲッター
制止を振り切り講義室から出て行こうとするK 香
なだめながら必死で止めようとしているゲッター
何をまた面白い事をやらかしたんだ?

平謝りのゲッター
が、必死の謝罪も虚しく物凄い形相で部屋を出ていくK香、そして・・・

「すいませんでしたぁぁぁあッ!!!」

ゲッターの声が講義室に虚しく響き渡る
もう周囲も見向きもしない中、一人その場に立ち尽くすゲッター

見ていて非常に痛々しいので自分も帰ることにした
ゲッターに色んな意味を含め「お疲れさん」と声をかけて部屋を出る
・・・ああはなりたくないな

結局、その後K香は4回生のK先輩と付き合うことになり
ここにゲッターの完全敗北が決定した

これ以降、部活内の目ぼしい女の子は全て逝き尽くしたのか
ゲッターの行動は次第に沈静化していった


倒されても倒されても諦めず、挫けず
必死にしがみつきながら数々の死闘(ちょっかい)を繰り広げたゲッター
彼の残した軌跡は我々に笑いと感動を与えてくれた!
女の子からすればたまったものではないが

そんな男の風上にも置けない、風下にも置きたくない!
人間失格、ケダモノ合格のゲッターであるが我々の話題の中心には常にヤツの存在があった
彼の一挙手一投足に皆の注目が集まり、その予想通りのアクションに皆一喜一憂していた
そう!我々はゲッターに首ったけなのである

これから来年、再来年と更なるゲッターの活躍が拝めると、そう思っていた
だが、我々の思惑とは裏腹にゲッターは2回生に上がると直ぐに部活を去ってしまったのである

原因は分かっていた、全て小生たちが悪かったのだ
小生たちがもっとゲッターの気持ちに答えてやらなければならなかったのに
彼の発している悲痛なメッセージに誰も気付かなかった
それに気付いた時、もう既にゲッターの姿は・・・

ごめんよゲッター、許して欲しい我々の過ちを・・・

今期新入部員数・・・10数名

内、女子新入部員数・・・ゼ ロ!!!


その後、ゲッターは我々の前から姿を消し
一時期死亡説が流れるほどゲッターの姿を目撃する者も居なかった

月日が経ち、小生が偶然街で見かけたゲッターは
皮手袋をはめ、ギターケースを肩に掛けており
また一段と面白い変貌を遂げていた

ゲッター、メジャーデビューの日は近い・・・?


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ホルモン男爵3世

Author:ホルモン男爵3世
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まぁゆっくりとくつろいでくれ給え





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